2005年09月05日

oyajiタイムトラベルの夜

親がミドリ電家でビデオとDVD一緒になっちゃたよデッキを買ったので、壊れてたビデオデッキとおさらばして(けっ贅沢な日本人め)久々に積んでたビデオを見ました。ドラマから、コメディから撮り溜めしてた情熱大陸まで丹念に朝方まで見ちまったよ。

ついでに自分好きがわざわいして幼稚園の頃のビデオまで見ちまったよ。いや〜俺ピンクのリボンに白黒の水玉のセーターとか着せられてて可愛い〜。でもそこまでしてるけど余り可愛くね〜。
誕生日会というのがあって、月ごとに生まれた子の誕生を祝う会のビデオがあったのだが、園長先生(もう没しておられるでしょう南無妙法連月経)から紙製帽子と首飾りをもらって、周りの生徒から「おめでとう〜!」の声に「ありがとう」と答えるだけの会ですが、なかなか生徒によって反応も違うし子供は面白い。ちゃんとお礼を言う子もいれば、帽子のゴムがひっかかってもたもたしてる子やら落ち着きのない子やらいました。

私はきりん組で、3人同じクラスの子が祝ってもらってましたが、私が「ありがとう」と言わなかったせいか、次の男子が周りのお祝い隊達に「あ、小倉やー、お前ありがとうって言えよ!」とか野次飛ばされていたりしました。会社の飲み会みたいやんと思ってしまった。
幼稚園て勝手にお互いを「ゆみちゃん」とか「そうたくん」とか呼び合ってると思ってたけど意外と苗字で呼んだりしてたので意外でした。先生も懐かしかったな。皆前髪の量が多く、ふわふわなってました。

いやーしかし深夜のタイムトラベラーになっちまっただよ銀河鉄道の夜だよ読んだことないけど。皆様もたまには自分の幼き頃にタイムスリップしてみてはいかがでしょう。とても面白いでっせ。
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2005年08月16日

oyaji生クリームと生ラーメンズ

昨日は贅沢な1日を過ごして参りました。
教会の建物がそのままカフェ兼洋菓子屋さんになったフロインドリーブという所で、栗のパイ菓子とチョコパフェを食べて参りました。
パイは、栗の実が甘くパイのさっくりと合わさってとても美味しゅうございました。岸朝子です。
パフェ、こちらほぼ上半分生クリームで埋め尽くされており、下半分がバニラアイス・底がチョコクリームでなんともシンプルなパフェだったのですが、この上半分生クリームという夢のようなパフェに唐突に出逢えたのでびっくりしました。
私が待っていたのはこの生クリームびっしりのパフェだったのです。お菓子に生クリーム使用量の比率は重要な働きをすると思いますが、この生クリームの使い方にフロインドリーブのゴルゴ13並の大胆不敵さと計算高さを感じました。フロインドリーブなかなかやりおります。

続きましては、神戸オリエンタル劇場でのラーメンズ生ライブ。凄かったです。
言葉の使い方と身体の動かし方とそれをいかに飽きさせずに同じパターンで魅せるかが緻密に考えられてて、小林賢太郎という人の凄さに感嘆しました。他に3人居られたのですが呼吸もばっちりで完璧でした。
セットも片桐さんの描いた絵が照明で奇麗に色付けされていて見た瞬間に心奪われるラーメンズ世界を創ってました。映像の使い方も音楽もぬかりなく、ただ「すげ〜」という印象でした。
面白かった笑った!というよりも面白い創造を見せてもらった!という感想です。しかし一番覚えてるのは小林さんが女装時に見せた奇麗な足のラインでしたが。とても満足しました。
また絶対行こうと思います。

帰りは、サーモンのカルパッチョ・海老サラダ・中華ソバと梅酒を頂き終了〜。「おじいちゃんのこだわりの梅酒(ブランデー入り」を頼もうと思ったのですがお腹一杯で無理でした。今度挑戦してみたいと思います。

というわけで食べすぎ観すぎで素敵な1日過ごしました。ふふふ。
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2005年05月15日

oyajiと、タカシは言った。

今日大阪の駅のホームを歩いていると、

「何か文句あんのかこのダボがぁ!」

という叫び声がきこえました。
最初はこの世に対する文句を叫ぶ歩く詩人かと思いましたがよくよく見ると若い男子で横に彼女らしい女子と歩いていました。女子も普通に歩いていたので、いつものことなのかもしれません。

それにしても腹から声出てたなあ。実は劇団員やったのかも・・・。想像が膨らみますね。



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2005年05月01日

oyaji終電はおもしろい

終電乗っていたら、ちょっとでっかいめのメガネかけた男性がふらふらと少し酔っ払いながら入ってきました。つり革も持つも重心が後ろにいってしまい、後ろのオヤジ男性が迷惑そうでした。

そんな彼が着ていたTシャツのバックプリントが、また一昔前の「タッチおじさん」Fujitsuマーク入りで、思わずニヤっとしてしまいました。どこで手に入れたんだ!そんなレアもの!

images.jpg images2.jpgきてみてさわってフジツゥのおみせぇ〜♪
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2005年04月24日

oyajiワタシ、ニポン、ヤテキマシタ

昼間に母親から夜ご飯何にするメールがあったのですが、

「夜 すき焼きする? サンドウィチする?」

という外人からのかたことメールのような言葉使いで思わずぷっと笑ってしまいました。
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2005年04月14日

oyaji少しずれた先取り感

昼過ぎに三宮のサンマルクカフェの方に参りまして、寝不足と闘いながら不味いパンを食べていると、急にジャズ調でピアノのソロが流れ始めて、なんだか音とテンポが生ナマしいなあと思ったらなんと横で本当にピアノを弾いてるおねえさんがおられました。
昼からそんな生ピアノ演奏とか初めて聴きました。
私は気分良くいれましたが、別に昼から生演奏、なくてもよいとも思う。三宮サンマルク、う〜むお金の使い方を間違えている気がしないでもありません。
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2005年04月06日

oyaji波平だってたまには

VFSH0089.jpg夜のネオン街をそぞろ歩いておりましたら、黄色く輝く波平アトムに出会いました。どうやら波平通りに迷い込んだようで、その通りの輝かしいアイコンのようです。とはいっても特にサザエさんが店を開いているわけでもなく、かつお君が花沢さんに捕まって喋らされている光景もなく、パンツチラ見せのワカメちゃんにも出会えませんでした。


VFSH0091.JPGしかし流石は波平通り、短い通りの出口付近にこんなシャッターがありました。波平アトムにだってよく行く店の一つや二つはあるのです。夜な夜な繰り広げられる波平通りの喧騒や侘しさにたまらなく一杯やりたくなる日だってあるのです。この店は波平アトムにとっての心のオアシスなのでしょう。しかしこの店なんちゅう名前か分からんわ。
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2005年04月04日

oyajiセカイイチ

セカイイチというバンドがいます。もう明後日デビューだよ。
めちゃいいです。唄声超いいです。ボーカルは優れたメロディメイカーだと思われます。
あんなに楽しそうにライブをする人たちは他にも居るかもしれませんが、私は見たことありませぬな。人を惹きつけるものを自然と持ってる人たちの集まりで、いやあん、才能ってえぐいよな、と思います。

セカイイチになっても小さいライブハウスでライブし続けてくれ〜。
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2005年03月24日

oyajiいかなごくぎ煮大会第95回目

IMG_3359.jpgいかなごの季節になりまして、うちの母親もせっせといかなごを煮て各所に郵送しているようなのですが、添える手紙の内容を考えている内に少しおかしくなってしまったようです。
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2005年03月14日

oyajiぜっせいの美女

が出ている映画がテレビでやってまして、これが中々粋でレストランを舞台に大人たちの奔放な恋愛がワインでいちいち乾杯されながら繰り広げられていまして、映像も奇麗でついつい見入ってしまったのですが、おや、おやおや、なんだか途中からユダヤ人の主人公が迫害されていってドイツ人がグロイ事をしだしてしまいにはあの美女が、美女がぁ〜!
と中々物悲しい雰囲気に姿を変えてしまいました。

タイトル何やったんやろうと最期のテロップ見るとその名も「暗い日曜日」。
ふ〜ん、なんかよう、分かったような・・分からんような。

しかしこんな説明で何ですが、とてもとても良い映画でした。幸せには決してなれませんが登場人物たちが皆人間的に美しかったなあ。でもサイトあるから有名みたいですね。
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2005年03月12日

oyajiにんにくやというのはな、

先日にんにくやに行きましたら、全員毛糸の帽子を被って腕組しながら会議でもしているかのような4人の男性がいまして、チラっと話を聞いていたら、
「パターンAがな・・」「負けることは勝つことよりも良いことだ」「イベントはさ」
とか言っていたそうです。パターンAてなんやろか。
一人が喋り続けていてそれを周りがうんうん、と頷き聞いていた感じですが、コントぽいなと思いました。

VFSH0086.JPG先日のスマイルメニューは、韓国風サラダ(豆板醤が入った赤いドレッシングをかけて頂きます)ナスとネギのあんかけ、モッツァレラチーズとトマトのスパゲティ、にんにくの丸揚げで、ございます。
締めには豚汁を飲むサイズのお椀で飲むアールグレイと果実ののったタルトで終了〜。
あんなに大量の紅茶を見たのは初めてかもしれません。
前で飲んでる知り合いを見たら本当に豚汁を飲んでいるのかとおもいました。
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2005年03月09日

oyaji笑い飯の軌跡と感動

05-03-08_21-19.jpg笑い飯のライブを観に行ってきました。単独ライブで会場は満員盛況。
西田さんは相変わらずM1と同じ服装と髪型で、哲夫は最近M1で優勝できなかった罰のスキンヘッド姿で登場。

漫才3本と笑い飯年表と休憩が何度も入るコントと即席「ナイスガイ」コメントコント(うろ覚え)など(トロサーモンの大きい方がゲストで出てました)盛沢山で終始笑い通しでした。
年表コーナーでは過去の二人の「くだらない」逸話が繰り広げられるのですが、哲夫の生生しいタイ人との絡みホモ疑惑話や、西田さんが初めてカプリチョーザで渡りガニのクリームスパゲティを食べてずっとはまった時期とかアトピーが酷いので麒麟の田村の紹介の病院で皮膚感度なるものの数値を出してもらったら、通常の人の56倍もの数値が出たなど中々面白い話がきけました。

ネタももの凄い面白かったのですが、長かったし多かったので割愛します(誰もきいてない?)
帰りにオイスィお好み焼きを食べて帰って大満足でした。
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2005年03月06日

oyajiトニー滝谷を観たよ

映画「トニー滝谷」を観てきました。
トニー滝谷という名前を持った人の孤独感が主題の物語だと思います。
終始静寂なたたずまいで、流れる音楽と言えば龍一っつあんの一曲(イメージはそう)のみ。
宮沢理恵の儚さ・美しさ・存在感はめちゃくちゃ出ていましたが、イッセー尾形が果たして適役かどうだったか分かりませんでした。というかこの「トニー滝谷」という人にぴったりの役者さんて居るか分かりませんでした。語り部の西島さんが凄い映画の雰囲気作りに貢献してる気がしました。あの喋り方好きやなあ。

共感できる部分もあったけど、とりあえず映画館でての一言目の感想は「・・・・」でした。
ほんまに。でも好きは好きでした(どないやねん)

余談ですが、この前横断歩道でお湯入ったカップヌードルカレー味を持ってあるいている学生を見ました。カレー味はそういうサブトリミナル効果(ちょっとチガウ)でもあるのでしょうか。
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2005年02月24日

oyajiおい、ちょー稲中3巻取って

帰りに走って電車に飛び乗ったらカレーの匂いが充満していまして、男子高校生達約7人程がご飯を食べていました。
ご飯を食べていたんです。

半数は座り込んで食っていました。目の前の男の子はカップヌードルカレー味を食べ終わっていたようで汁だけ残った容器を持って立ってました。横の子はカレー味を食べ終わり何か茶色いデザートみたいなものをひたすら食っていました。すると、そのカレー味の容器をぱっと取り、まるでジュースを飲み干すみたいにカレー汁を飲みだす男の子が現れました。ん、汁を飲む?何だ汁って。どこでお湯を入れてきたんだ?お湯を入れたまま改札通るだなんて何て神経使うことをしてきたんだ。定期を出してこう、右手で容器を持ってるから左手で通して、いやでもちょっと難しいからやっぱ定期は右手で容器を左手か・・っていやいや面倒臭!

しかし余りにも電車のスペースを3畳1間7000円的に使いこなしていて馴染んでいたので、一瞬このメンバーの内の誰かの部屋に紛れこんでしまったのかと思いました。
「おい、ちょー稲中取って」と言われたらどうしようかと思いました。

あんな息子できたらどうしよう。
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2005年02月22日

oyaji地球人はとにかくゴミを出すんです

先日喫茶店に入りましたら、横に座った女性のお客さんがずっと一人でぶつぶつ言ってたのに遭遇しました。体が全面的にこちらに向いた時は恐怖感を感じましたが、その後も口に手をあててずっとずっとずっとずっとずっと、ぶつぶつ言っているのです。しかし距離は近いのに一言も聴き取れない程低周波振動だったので、単語の一つも分かりませんでした。一体何を唱えていたというのでしょうか。
呪怨を見たばかりの私に憑いた俊夫君と話でもしていたのでしょうか。それとも茶店で犯人を見つけましたと見えない電波で課長に報告していたのでしょうか。あるいは神様に現代の地球人の生活様態を事細かに説明していたのでしょうか。
ずっとずっとずっとずっと止まる気配がなかったので、きっと今も彼女はあの喫茶店での話の続きをどこかで誰かに報告し続けているに違いないでしょう。
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2005年02月18日

oyaji君に読む物語を観たよ

君に読む物語」を観たよ。やばいくらいに泣けました。
こんなに泣いた映画はないのではないかという位泣きました。

主人公の彼女役の女優さんの奔放な雰囲気がこの映画に大きい役割を占めてました。お金持ちの娘さんにしては奔放過ぎる感じがしたけど、このラテン系明るさがこのカップル達の親密さをより出せてたと思う。

しかしほんとに終始泣きました。
そりゃああんな老夫婦になってまであんな純愛を貫く人らはそうおらんやろけど、でもこの世にはそんな夫婦も居る。
わたしははまったなぁ〜。
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2005年02月16日

oyaji敢えて言うなら主人公の服の袖の長さが一番気になりました

sushi.JPGJUONを見ましたYO!
俊夫君という男の子が呪縛霊となって外人女性を追いかけまわすのですが、この俊夫君が女性に名前をきかれた時に普通に「としお」と名乗った時は面白かったです。怖い怖いのオンパレードで正にエンターテイメントを感じました。物語性はまったくナッスィングでした。バットヴェリィヴェリィエッキサイティングフォロミー!(胸の前で両手を天にかざして)
あと、女性の彼氏役のがたいの良いお兄さんをどこかで見たことがあるとずっと思っていたらNHKでやってた「ロズウェル」の主人公でした。

俊夫君に会う前に回転寿司屋さんに行ったのですが、まぐろが石油の味がしてしまいました。
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2005年02月14日

oyajiハッピイバレンタインデイ

母は高校の同級生と中がよく、よく同窓会や旅行など行っておるのですが、その時撮った写真がウェブ上で掲載されていましてたまに見ています。

先日も催しがあったようで、その時の写真を一緒に見てたのですが、1枚だけちょっとこれはお父さん見たら顔つき変わるんじゃない写真がありまして娘の心境も複雑状態になりました。

ちょっとお水のお姉さんぽくないかこれ。この顔の角度なんやねん。このおっさんとの密着加減なんやねん。というかこのおっさん誰やねん。

しかし二人とも敢えてこの写真には触れずに他の写真に目がいってるよ風をよそおってました。
バレンタインデーにこの写真だぜお父さん、アーメン。


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2005年02月12日

oyajiビフォアサンセットを観たよ

映画BEFORE SUNSETを観ました。期待せずに観ましたら、期待通りでした。でも時間は早く流れたので、面白かったのかもしれません。
しかし最後は「えっまじすか」とぼそっと思わず叫びそうになりました。
あんな唐突に自然に終わられても・・。あの設定であの終わり方ちょっとおかしくないかぁ?
いろんなこと放ったらかしやん〜。運命、を土台に乗せすぎて色んなものがおざなりです。

良かったのは、ジュリーデルビーの唄でした。調べましたら唄を出してはるとのことで、そりゃあんだけ素敵な唄うたえたら唄も出せるわって唄何回出てくんねん。
ニーナシモンの唄も流れるのですが、良いすね〜。全然知らんけどわても家であんな風に唄流してコザッパリしたいわぁと思いました。

映画観て一番思い出すのが、予告編の映画が面白そうだったなとかなのですが、結構そんなもんですよねえ。
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2005年02月11日

oyaji確かに

今日街を歩いてて、信号が変わるのを待ってる時にふと前にあった燃えないゴミ箱入れを見たら、中にタイヤのようなゴム状のもので、直径30センチ、厚さ1センチ程度の、元は円形であったろうと推測されるものが半円形に奇麗に割られて、奇麗にゴミ箱の上部に収まっていた。
ふたをされてるかの如くで、「本日はおなか一杯です」と言わされてるようなゴミ箱が面白かったです。

それにしても捨てたん誰やねん、・・あれ、何やねん。
posted by tsubota-san at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなん見た読んだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする