2012年07月08日

東野圭吾プラチナデータ

を読んだよー
東野圭吾さんは読みやすくてスイスイスイスイッと読めますね〜

嵐のニノが主演で来年公開映画です
ニノを主人公に置き換えて読むと、さらにワクワクできて良かったです。

国民のDNAを国が管理する法が出来、
国に雇われてる主人公がDNAの情報をもとにハイテクな機器を使って
殺人事件の犯人を高確率で摘発していくのですが、
新たな殺人事件の犯人として機械が割り出した人間が主人公だったー
という話です。
ちょこっとファンタジー要素もあったような。映画にはもってこいなんかな。

東野圭吾、おもしろいなあ。今更。
間に恋愛感情とかもチラホラ挟んできて、そっちも気になるしぃ〜

ニノ〜どんな演技をするの〜早く見せて〜。


posted by tsubota-san at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなん見た読んだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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